今日は事前集合日で、実習は来週月曜からです♪
伏見を拠点に活動するストリート系ジャーナリスト、Senichiが中心となってお送りするウェブ新聞。発行はスタッフのテンション次第。地元伏見の情報を中心に、音楽、映画といったエンタメ情報や裏社会の動向までをもお届けします!コメントは自由にして貰って結構ですが、記事に無関係なものは原則削除します。それから執筆等の仕事の依頼および質問等は下記アドレスにお願いします。 t.senichi@gmail.com
2010年5月28日金曜日
松山戻りました♪
今日は事前集合日で、実習は来週月曜からです♪
2010年5月26日水曜日
国防論!②
A、傭兵国家に未来はない
日本は、その代償に我々は土地(特に沖縄)や血税(しまいには人命までも...)を提供しているのだから、米軍は日本にとって「傭兵」のような存在であると云えます。(さしずめその‘傭兵’に頭が上がらないというきらいがあるのですが...。)
傭兵に国防を頼り切った国がどのような道を辿ったかは、アテネやカルタゴを見れば明らかですね。自国の安全は自国で守る,これは独立した国家の大原則なのです。現在,世界では軒並み米軍の基地は縮小されつつあります。(キルギスのような国はあくまで例外)前にも言ったような気がしますが、実際にスペイン,フィリピン,エクアドルといった国々では基地撤廃に成功しているのです。
B、国防か,然らずんば国亡か?
打開策は実に単純です。僕はこれを「主権回復三点セット」なんて呼んでるんですが、それはズバリ①日米安保条約廃止→②米軍基地無条件撤退→③憲法改正(自衛隊を「国防軍」と規定)なんですね,ハイ。
「自衛のための最低限の戦力」は、必要不可欠です。「非武装中立」を唱える意見もあるようですが、 ‘きれいごと’で我が身が守れるのであれば警察は要らないんです。それを主張する人が居れば是非,聞いてみて下さい。「あなたは今日,施錠をせずに家を出たのか?」と(笑)
「国防」は、主権国家の権利であり政府の義務です。昨年のイラク戦争連載の最後にも言ったコトをもう一度言わせて貰います。憲法(9条)改正は必ずしも「戦争できる国家」をつくるためのものではりません。僕に言わせればそれは国民の命と自国の尊厳を保障する政府を形成するための手続きなのです。
ってなワケで、ちょっと短い連載でしたがこれにて完結とせせて頂きます。次は僕の国旗・国歌,天皇制に関するスタンスと、僕が何故靖国を参拝するのか?というコトについて書きたいと思ってます。(ただ、来週から教育実習も始まるので、いずれにせよ来月になるモノと思われますが...。)
ではまぁ、今日はこの辺でおしとします,ジベリってコトで!
2010年5月23日日曜日
国防論!
1、イントロダクション
①「普天間」のコト
現在,蛇口をひねれば水が出るかの如く、ニュース番組は普天間一色です。しかし、皆さんは実際,どの程度基地問題や米軍が日本に居る意味についてご存知なのでしょうか?この問題に限ったことではありませんが、マスコミを通して入ってくる情報は時に恐ろしく「部分的」です。より多角的に見なければことの本質は見えてこないのですね(笑)
まぁ,そういうワケなんで、これきっかけにでも読者の皆さんが「基地問題」や「安全保障」といった問題についてそれぞれに考えるようになって貰えればな...と思う次第です。豚(権力者)に呼応する羊の群れ(B層)に成り下がってはいけません。
②あくまで「建前」
ところで皆さんは次のような言葉をご存知でしょうか?
「自国すら守れない民族を他国が助けてくれるはずがない。 もし、助けてくれることがあるなら、何か別の野心を持っているだけのことである。 したがって、大国に頼り切ることは大国に逆らうのと同じくらい危険である。」
言葉は、「冬戦争」を戦い、フィンランドの独立を守ったマンネルヘイム元帥の残したものなのですが、あたかも戦後の日本に向けられているかのような辛辣な格言です。たしかに大抵の場合,何の思惑もなく人は他人のことを助けたりはしません。後述しますが、アメリカとて、あくまで自国の利益のために日本に米軍基地を置いているのであり、「日本を守る」というのは、建前でしか無いんです。
2、在日米軍のオシゴト鳩山首相は「(抑止力について)勉強不足だった。」と半分寝言のようなコトを言ってましたが、「沖縄の米兵は日本の平和のために今日も頑張っているんだぞぉ。」などという妄言は、見るからに頭も気色も悪いネット右翼でさえ今時,しないというものです。では,ホントのところ、彼らは何をしているのでしょうか?
・参考VTR(共産党赤嶺議員が「抑止力」論批判→辛辣且つ的を射ています)
http://www.youtube.com/watch?v=Fsj0YNMZlko
沖縄に滞在する海兵の活動範囲は当初こそ「極東の防衛」という一応の制約の下に成されていました。しかしその後,ベトナム戦争に参加し、当時,「極東とはどこなのか?」という議論に発展します。そして今日ではその’制約’はあってないようなもので、かのイラク戦争にも大きく関わっているんですね。よくアメリカ人は「地理が苦手」だと言いますが、流石に中東と極東を間違えはしないでしょう(笑)
尤も、その‘見苦しい弁明’もせずに開き直っているところを見るに、あれは確信犯なのだとは思いますが...。
①どこに対する抑止力か?
そもそもアメリカが日米同盟を重視したのは、冷戦期,「反共の砦」として日本を捉えていたからなのです。しかし,言うまでもなく、もう20年近く前に冷戦は終わっています。では,どこに対する「抑止力」として在日米軍は存在しているのでしょう?まず第一に強大化を続ける中国,ここに対する抑止力。成程,最近も中国の巡洋艦が日本の領海をうろ付いていた...などというニュースもありました。 しかし、チベット問題に関して踏み込んだ行動も起こせないアメリカ政府が、果たして我々の誠実な味方たるのでしょうか?甚だ怪しいモノです。昨年のイラク戦争の連載時にも述べたことですが、アメリカは正義のために動いているのではありません。あくまで自国の利益のために動いているのです。
まぁ要するに、「抑止力」は、あくまで建前でしかないのです,ハイ。しかし民主党はアレですね。野党時代には、威風堂々と日米同盟や在日米軍に関する批判を展開していたのに、いざ自分が政権を取ってみるとこの様ですよ,なんかもう悲しくなりますね。
3、辺野古は利権の巣窟?
・ソース:日刊ゲンダイ
http://eritokyo.jp/independent/aoyama-col15544.htm
これはまぁ,直接今回のテーマには関係ないので、番外編くらいに捉えて貰いたいのですが、皆さんも「小沢一郎が辺野古に土地を買っていた」みたいなニュースを皆さんも目にしたことがあると思うのですが、どうやら他にも複数の政治家が転売目的で辺野古に土地を買っている模様です。しかも汚いのが、自分の名義を使わずしてやっているという点です,ハイ。このメンバーの中には、中川秀直(←死ねばよかった方の中川)など大物議員のほか、民主党の前原国交大臣らしき人物の名前も見られるのですが、ホント,「なんだかなぁ」といったところです。
なんかいいところですが、今回はこの辺でおしまいにして、次回に「結」の部分を書きたいと思います。ってなワケで、今日はこれにて,ジベリ!
2010年5月16日日曜日
寝ない日もあるさ
今日は国家試験のようなものを受けるために受験会場の京大まで行ってました。んで,折角の外出なんで、ついでにまた「哲学の道」なんかを散歩してきたんですね,ハイ。
まずはお昼ご飯を食べようと思い、お店を探します。この辺は、京都でも屈指の観光地とあって、たくさんのお店があるのですが、どの店もなんかお洒落です(笑)
この店は、何って言うか可愛いですwww
オーナーは気さくなおっちゃんで、外国の方々ともフレンドリーにお話ししてました^^
それが「大豊神社」ってところで、まぁ,小ぢんまりとした神社なんですが、ここには様々なヴァリエーションの狛犬があるんですよ。冒頭で紹介した狛ネズミのほかに、狛猿(上写真)とか狛鳶(下写真)なんかもあって、その他,稲荷大社も入ってるんで、キツネもあります。
2010年5月13日木曜日
そろそろあの話をしようか...
1、法人税
まず,こちらのデータをご覧ください。
<法人税の国際比較>
・40%台
日本/40・69%
アメリカ/40・75%
・30%台
フランス/33・3%
・20%台
ドイツ/29・83%
イギリス,スウェーデン/28%
フィンランド/26%
中国25%
韓国24・2% (データは赤旗&JERTOより...)
このように、日本の法人税が高い,というコトに関しては事実には違いないのです。しか~し!これで納得してはいけません。まず第一に、実効税率というのは理論上の税率に過ぎないのです。日本では大企業が各種の優遇税制を受けており、実際の税負担率はずっと低くなっているんですね,ハイ。たとえば研究開発減税では、研究費の10%前後の減税を受けられ、その上限は法人税の2~3割,研究開発費の大きい自動車・電機・製薬などの大企業では、実際の税負担率は30%前後にまで下がってしまう場合が少なくありません。
更に言うと、海外には社会保障拠出金なるものが存在しているのです。これがスウェーデンでは32.5%,そしてフィンランドでは17.5%。要するに、北欧諸国の企業は日本と同等以上の負担を負っているのであります。その他ドイツ,フランス,などにもこのような制度があります。無論、日本の企業とてその国ではこれを払っているワケです。要するに、日本の企業負担というものは実質,ヨーロッパと比べると、大したことないんです。法人税を下げる際には、是非,日本でも企業に社会保障費用を負担して貰いましょうね。
2、そもそも北欧って...
北欧の高福祉を支えているのは、言うまでもなく高課税です。そう言うと、マスコミや経団連は、すぐに「消費税を上げろ」と騒ぎ出します。たしかにスウェーデンは25%,フィンランドでは22%の消費税があり、これは我が国の2倍以上であります。しかしながら、食品についてはそれぞれ12%,17%と、ちょっと低めになっているんですね。因みに、こうした一種の選択的な消費税システムは、イギリスなどでも見られます。(データ:財務省)
とはいえ、消費税は税収全体のせいぜい3分の1程度で、全体の約5割を占める北欧の高福祉を支える主たるものは所得や利益に対する税(所得税,法人税など)なのです。例えば所得税の最高税率はスウェーデンでは62%,フィンランドでは52.5%ってな具合で、一方の日本は40%なのです。そこを議論しないで、「法人税下げろ!」という財界の意見は、鬼畜の所業以外のの何者でもありませんし、その要求に応えようとする政治家は、下衆の極みと呼ぶに相応しいと云えましょう。
・おわりに
久々のまともな政治記事,お楽しみ頂けましたでしょうか?
経済絡みの話は、正直,個人的にちょっと得意とは言い難いところもあるのですが、まぁ,その分、分り易いものになっているのでは?と思います。(←と,自己弁護w)
次回は、普天間-日米安保-憲法9条の3つを主題にして、「国防」を語っちゃおうと思います。9条改正を支持する異色の左派政党たる国際党の色の見せ所となると思います。
読まねぇなんてどうかしてるぜ!
ってなノリで書きますのでお楽しみに(笑)
ブラマヨ&ハマカーン大好きな作者がお送りしましたが今日はこれにて。ジベリ!
・北欧諸国の社会保障を支えるのは消費税か?
http://waveofsound.air-nifty.com/blog/2009/01/post-6bbf.html
・北欧の社会保障政策の特徴
http://www.kaigo-web.info/kouza/hokuou/no3/index.html
・しんぶん赤旗
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2010-01-13/20100113faq12_01_0.html
2010年5月8日土曜日
長谷川等伯展へ
今日は京都国立美術館で開催中の「長谷川等伯展」に行ってました。別段,とりわけて関心のあるものでも無かったんですが、興味無かったワケでも無いのと、何より暇だったのでwww


この山水図襖ってのは、等伯が‘書きたかった’というだけの理由で、住職さんが御留守の間に寺に上がり込んで無許可で書き上げた,という、ある意味落書きのような作品なんですね。かのキース・ヘリングがこの精神を受け継いだのかどうかは謎ですが、まぁ,このくらいの気概が無ければ歴史に名を残すアーティストにはなれないのかもしれませんね(笑)
博物館には1時間半ほど滞在してました。なんせ行ったのが17時前だったので、帰りはこの通り夕暮れ時です。今回の展示では個人的には上で挙げた山水図襖なんかがお気に入りでした。あと,また今回もポストカードを何枚か買ってきました。(山水図のは無かったけど...。)
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明日は特に予定ナシです。先週後半は、いわゆる5月病ってやつでダウンしてたのですが、そろそろ再起動して普段のペースに戻そうと思ってます^^
皆さんもよい週末を,ジベリ!
2010年5月6日木曜日
GWまとめ
①作者は某3D映画にお怒りのようです
1日は、ファーストデー割引で映画が1000円で見れるというコトで、映画館に出かけました。『のだめfinal』か『オーケストラ!』か『アリス・イン・ワンダーランド』のうちのどれか...と思っていたのですが、そういや3Dってどんななのかな?と思い、結局,アリスを観ることに。3Dは+300円っていうきまりらしく、1300円の出費になりました。でも,値段が高いことに怒ってるワケでは無いんです。では何に怒ってるのかというと、字幕が見え辛かったことなんです。
見え辛い字幕なんて大嫌いだバ~カ!
↑
タイトルはこれが言いたいがためのフリだったりするw
(元ネタ:総統閣下シリーズ)(例) http://www.youtube.com/watch?v=akd-qX-28gI
字幕が白字表記なんですが、背景が白っぽいシーンになると、ほぼ見えないんですね。しかも僕ってメガネかけてるんでメガネの上から3Dのメガネをかけるという珍妙な事態を招いてしまったワケですよ。あれはあれで疲れました(笑)
<結論>
①コンタクト推奨(または吹き替え版見ろ)
②この際,字幕も飛び出せよ
③そもそも3Dにする必要ある?(それを言ってはいけないw)
映画の内容そのものはジョニー・デップの怪演も楽しめたりして、結構,良かったんですよ。(あと,OPのシンデレラ城の3D感スゲーみたいなwww)っても,同じティム・バートン&ジョニー・デップのコンビによる映画なら、やっぱり『シザー・ハンズ』かな?と思います。あれを超えるのは、なかなか作れないんでしょうけどね。
②待望のキーボート加入?
うちのバンドに、ついにキーボードが加入してくれる模様です。2日は、その新人さんに会うべく河原町へと出掛けてました。
まぁ,うちのバンドの紅一点として頑張って貰えれば...と思う次第です。というか,まぁキーボードが個人的に居てほしいパートだったので、それが何より嬉しいですね。これで、これまで演奏を見送っていた曲とかについても演奏できますし、曲作りの幅も広がると思うんで...。とりあえずバンドの方は、それなりに順調です♪
③北浜レトロ
ケーキセット(1100円)
音速のライブに行く前に、久々に「北浜レトロ」っていう店に立ち寄ってました。このブログにも一回登場してたと思うんですが、大阪の北浜にある紅茶とケーキが有名な店なんです。今回はケーキセット(ダークチェリーのやつと、ロイヤルミルクティー)を注文。丁度,窓際の席を空けてくれたので、窓から通りを眺めながら、1時間ほど寛いでました。
・シャンデリアもアルヨ...
この店は、味は勿論,店内の雰囲気が良い,というのもお気に入りたる所以だったりします。いわゆる「レトロモダンなお店」なんですね。あと,店員さんに美人が多いのも、個人的には評価すべき点だったりします。(←主旨変わってるww)
・次はアフタヌーンティーセットにしようかな?
あと,この近くには「中之島倶楽部」っていうレストラン(中央公会堂にあるやつ)もあって、そこにもたまに行ってます。あそこにはランチの時間に行くと良いですよ。オムライスとか洋食の美味しいお店で、あと,ここもレトロモダンなお店です。僕はああいうのが好きなんですよね。
ってな感じで、今年のGWは、1~3日にかけては色々と動いてたんですよ。4,5日はというと、殆ど何もしてなんですけどね。外出したのも買い出しくらいでしたね。あとはブログ更新したり本読んだりしてたくらいかな?そして今はというと、完全な5月病ってやつみたいで、ホントに何をやる気もしません(笑)
週末にはとりあえず「長谷川等伯展」に行ってきます。どうやら今回はキャンメン(キャンバスメンバーの略)からもカネとるらしいんですが、果たして600円の価値があるのかどうか...。まぁ,そんなところですが、今日はこれにて失礼,ジベリ!
2010年5月3日月曜日
きっといい日になるって言ったらなる♪
(若干,ウロ覚えです。でも大目に見てネ♡)
1、ヒグラシ
2、疾風のように
3、スワロー
MC①<第一回ドラム漫才>
・藤井さん(ギター&ヴォーカル)
→自身考案の8bitVerの宣伝を(笑)。名古屋では何とかノルマの売上げ100枚を達成したが、今回は150枚売れないと、自分だけ岡山への移動が高速バスになると激白,会場の笑いを誘う。あと,大阪の公演ではよく足がつるらしく、今日は革靴じゃないとアピール。(「綿がいいよね,綿。」→妙にツボだったwww)
移籍の経緯などを語る。また,今年は積極的に活動する,とのコトで、7月にミニアルバムを出すことと、続けざまにフルアルバムをリリースすることを発表!会場は大いに盛り上がる。そして,ここからは「2年間潜伏してた成果」とのコトで、新曲×2披露!
12、空(そら)になる
→演奏の前,「目を閉じて故郷の空を思い浮かべて下さい」と。
13、さよならユニバース(「ユニバーサルじゃナイヨ」)
MC③<第三回ドラム漫才>
大久保さん:「(お客さんを)たこ焼きみたいに焼き上げてやる(キリッ!」
↓
藤井さん:「お客さんがたこ焼きに見えてきたw」
14、恋の魔法
15、季節風
16、みずいろの町
17、逢いたい
→合唱:「逢いたいな,やっぱり...♪」
18、週末旅行
<アンコール①>
MC:藤井さん:8bit Verが、まだ70枚しか売れていないと訴えるww
(ファミコン,ファミコン♪)
そしてここでお二方&サポート2名のメンバー紹介!その後,「今日は来てくれて(そして8bit Ver買ってくれてw)ありがとう」と前置きして、演奏再開!!
1、ありがとうの唄
→アドリブ:「こちらは大阪...♪」
<アンコール②>
1、すきやねん大阪
→藤井さんの即興。(やしきたかじんじゃないヨw)父さんが大阪人だとか、白バラ珈琲と甲賀流のたこ焼きで自分の体が出来ている...とか、愉快な内容w。そして以下三曲は、お客さんのリクエストとのコトで、僕も「コトノハ」のリクエストコールを飛ばしてみた。