・作者が「美人時計」の中で一番気に入っている人(Akoさんっていうらしい)
・作者はメガネ美人に弱いwww(これはMikiさんとのコト)伏見を拠点に活動するストリート系ジャーナリスト、Senichiが中心となってお送りするウェブ新聞。発行はスタッフのテンション次第。地元伏見の情報を中心に、音楽、映画といったエンタメ情報や裏社会の動向までをもお届けします!コメントは自由にして貰って結構ですが、記事に無関係なものは原則削除します。それから執筆等の仕事の依頼および質問等は下記アドレスにお願いします。 t.senichi@gmail.com
・作者が「美人時計」の中で一番気に入っている人(Akoさんっていうらしい)
・作者はメガネ美人に弱いwww(これはMikiさんとのコト)
・ワンピース(W7編)の1シーンより
平沼さんらによる「立ち上がれ日本」の結党以来,「日本創新党」に「大阪維新の会」,そして極め付けとばかりに今日,舛添要一率いる「新党改革」なるものまで結党されたのですが、どうも皆さん‘政党’というものを大学のサークル感覚で考えているような気がしてなりません。
因みに新党改革は‘構造改革路線の継続‘がモットーで、消費税UP&法人税Downが主な政策だそうですが、全く真新しさもありませんし、「それしか日本再生の道は無い」というのも、早合点以外の何物でも無いようにしか感じません。(そもそも未だにトリクルダウン理論を信奉している人間が居る,という時点で、どうかしてるとは思いますが...。)しかもメンバーは舛添以外は全員,「改革クラブ」のメンバーなので、やはり実質,自民党の衛星政党でしか無い,というのが現状でしょう。
僕としては,ですが、曲がりなりにも組織に入るとなれば、それなりの‘決意’とか‘覚悟’が不可欠だと思うんですよ。増してや「組織を旗揚げする」,となれば、それは殊更だと...。例えば幕末の志士たちは、悲壮な覚悟の下に一つの組織を作り、そしてそれこそ命を懸けて、そこでの活動に従事してたんですよ。逆に言えば、それだけの‘思い’があったからこそ「維新」が成し遂げられたのでしょう。前年の衆院選の結果を以て「日本は第二の維新期に入った」などと言っている人たちが居ましたが、果たしてそれ程の思いを抱いている政治家が何人居るのでしょうか...。何度もこのブログで言っていることですが、我々「次の世代」が立ち上がらねば、この国は近々,古代アテネの二の舞にでもなるんじゃないかと思ってます。
最近,何かと辛辣な記事が多いですが、
まぁ,現状がそんなもんなのだと思います(笑)
書きたいコトはいくらでもありますが、やっぱり悲しくなるだけなので今日はこの辺で終わりにしておきます,ジベリってコトで!
さて,そんなこんなで次の目的地である「哲学の道」に到着。ここに来るのは修学旅行で銀閣寺を訪れた時以来なので、実に7年振り...。桜の時期に来たのは初めてだったのですが、やっぱりここには来ておいてよかったな,と思った次第です。流石は「名所」です。(まぁその分,人も多いですが・・・。)
その後は、参道をスタスタと歩いて銀閣寺前まで行ったのですが、なんか入場料を払う気分じゃ無かったので中には入らず、近くの「八神社」ってところを参拝してきました。この神社,特に何も無いんですが、今,流行りの「パワー・スポット」的な空気を持ってます(笑)
そしてちょっとバックして、再び「哲学の道」を歩きます。露店を覗いたり土産屋を物色したりしながらなので、かなりスローな移動でしたwww
・疏水沿い,桜並木の下を行く。
・ネコは「哲学」するのか否か?
「哲学の道」は、絵描きさんが居たり猫がやたらに多かったり...と、ホントにただ歩いてるだけでも楽しい場所です。中学の頃は分らなかった「よさ」みたいなのが、改めてこの年になって分かるような気がしました。(っても,自分、まだ20代やけどなw)
・「龍馬ラテ」とかあるらしいwww
まぁ,しかし、龍馬ブーム畏るべし...ですね(笑)
色々考えるんですね,皆さん。またネタに困った時にでもこの店にはお邪魔してみます。この後,僕は南禅寺へと向かうワケなのですが、思わぬ長編となってしまったので、ここから先は「次回」ということにさせて頂きます。
では今日はこの辺で,ジベリ!