館内には、戦艦大和の10分の一モデルの模型のほか、たくさんの写真,そして上の写真にあるようなゼロ戦なども置いてあります。3階まであって、3Fは船に関する遊具のような展示物が多々あり、わりと子どもでも退屈しないような構成になってます。
また,「いろは丸事件」に起因して坂本龍馬ゆかりの場所でもあるここは、今,広島でも注目度№1の観光地なのでした。(ついでに言うと織田信長に追われた足利義昭が亡命政権をおいていた場所でもありますね、ハイ。)
伏見を拠点に活動するストリート系ジャーナリスト、Senichiが中心となってお送りするウェブ新聞。発行はスタッフのテンション次第。地元伏見の情報を中心に、音楽、映画といったエンタメ情報や裏社会の動向までをもお届けします!コメントは自由にして貰って結構ですが、記事に無関係なものは原則削除します。それから執筆等の仕事の依頼および質問等は下記アドレスにお願いします。 t.senichi@gmail.com
なんか最近,アルコールとケーキという組み合わせで注文することが多いですね。「謎の組み合わせ」と思う方も多いかもしれませんが、これが結構,合うんですよね。なんかエレガントな気分になれますし、乙なもんですよ,これも。(お酒は20歳くらいになってから...。)
明日はまた時計台にでも行ってマタ~リする予定です。ここのところちょっとトーンダウン気味ではありますが、こっちに帰って少しはペースを取り戻せてる感じです。今後は作詞を進めたいのと、あとは卒論に向けた資料集めなんかにも取りかかる予定...と、そんなところですが、今日はこの辺で失礼します。ジベリってコトで!
・お堂の中の様子(携帯写メにて...)
で、上の写真は六波羅蜜寺のお堂の中の様子。灯し火が大の字に並んでいるのが分かると思いますが、そもそも「五山の送り火」(いわゆる大文字焼き)の原型はこれなのだとか...。因みにこの「大」の字には地・水・火・風・空という五大の思想が託されているそうです。それに明かりを灯し、祖先の精霊を迎えるとともに各々の幸せを祈る行事,それがこの万灯会というワケです。
五山の送り火に比べれば決して派手な行事ではありませんが夜のお寺の本堂という幽玄な場所で、住職さんの念仏を耳に皆で手を合わせて祈る...というのは乙なものではあります。毎年開催しているようなので、気になった方は是非,行ってみるといいですよ。
・ヒューガルデン(ベルギーのビール/左:700円)と、サーモンサラダ(右:800円)
その後,再び町に戻って夕食を...。今回はBrasserie Cafe ONZEというお店に行くコトに...。ここは最近買った「京都の夜カフェ」(らくたび文庫:700円・tak in)っていう本に載ってたのを見て、行こうと思っていたところだったんですね。この店は店主さんがフレンチの名店に居たとか何とかで、フランス料理にちょっとした定評がある模様。コンセプトは「京極スタンド」(河原町にある著名な大衆酒場)のフランス版とのコト...。個人的にはそれ聞いてなんか妙に納得でした(笑)
お洒落ないい雰囲気のお店ではあるんですが、夕食に行くにはちょっと...かな?どちらかというと2軒目3軒目に行きたい感じですね,ハイ。お薦めは自家製のサングリア(赤ワインにソーダやジュース,果物などで味付けしたもの)で、600円。甘味の強いお酒なんで、ちょっとデザート感覚で飲むといいかも...です。因みに店の場所は祇園四条駅から徒歩3分程度のところで、アクセスも便利です。
なんか色々あって公開が1日遅れになってしまったんですが、まぁ,長編の記事に免じて許してやって下さい。それでは今日はこの辺で失礼します,ジベリってコトで。
・こんなの(写真手前。後のはパッケージ)
他にもトラファルガー・ローとか‘白ひげ’エドワード・ニューゲート,更には鷹の目ことジュラキュール・ミホーク...と、このグッズには外れがありません。(勿論,ルフィ&エースもあるよ)
因みにタイトルの「片翼の鷹」ってのは、シャンクスのキャラソンのタイトルからです。まぁ,知る人ぞ知る曲で、なんかアニメの曲って感じがしませんw
もはや大河ドラマの世界ですね,これは。
http://www.youtube.com/watch?v=FxzSygCsQ-I ・テレカが当たった!(ヤングジャンプのやつ...)
そういや今年は松下奈緒さんのテレカが当たったりして、何気にくじ運が強い!
この際,BIGでも買ってみるかな(笑)
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先日の朝鮮学校無償化反対の記事において、賛成派の論拠の一つである「子どもの権利条約」の引用部分について、誤りがありました。読者さんからの指摘を受けて気付いたのですが、もう一度,調べてみたところ、正しくはこちら(↓)でした。
・28条(1-b)
種々の形態の中等教育(一般教育及び職業教育を含む。)の発展を奨励し、すべての児童に対し、これらの中等教育が利用可能であり、かつ、これらを利用する機会が与えられるものとし、例えば、無償教育の導入、必要な場合における財政的援助の提供のような適当な措置をとる。
・29条(b)
すべての人民の間の、種族的、国民的及び宗教的集団の間の並びに原住民である者の間の理解、平和、寛容、両性の平等及び友好の精神に従い、自由な社会における責任ある生活のために児童に準備させること。
・30条
種族的、宗教的若しくは言語的少数民族又は原住民である者が存在する国において、当該少数民族に属し又は原住民である児童は、その集団の他の構成員とともに自己の文化を享有し、自己の宗教を信仰しかつ実践し又は自己の言語を使用する権利を否定されない。
以上の条文を、その主たる論拠にしているようなのですが、なんとこれに対する反論が、なんとこの条約の、とある条文で出来てしまうのですw
・28条(2)
締約国は、学校の規律が児童の人間の尊厳に適合する方法で及びこの条約に従って運用されることを確保するためのすべての適当な措置をとる。
先の記事で述べたように、朝鮮学校で行われているのは完全なる思想統制であり、人間の尊厳をかくも踏みにじったかのようなものであるため、それこそ是正すべきなのです。
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