2009年4月26日日曜日

誕生日!

と,言うワケで、僕は今日,めでたく21歳になってしまいました。(パチパチ...)
しかし現在,なんやかんやで稼ぎ口がないため、かなりみずぼらしい誕生日をお送りしてます(爆)


まぁ,そんなことも忘れて、楽しく行きましょう!
(今回はまたインタビュー形式でお送りします。)


Q.1/20歳になってから今日まで,どんな一年でしたか?

A/20歳になったばかりだというのに、昨年は見事に不調でした(笑)


ホント,編入試験には落ちるわ、予定どおりにコトは運ばぬわ、某カルト教団から勧誘は受けるわ...と、もう散々でしたよ。でも一方で有意義な幾つかの出来事があった年でもあります。また,日本国際党の結成は昨年の七月でしたし、それに関係して、この一年で随分と政治的知識・国際情勢の把握,といった面では大きな収穫を得られたと思います。あと,親友との再会も、ちょっとしたエポックになったと思います。


Q.2/今年度はどんな感じですか?

A/とりあえず多忙です。でも楽しくやってますよ。 まぁ,楽しくやってるのは毎度のことなんですけどね。でもまぁ,去年が不甲斐ない感じだったんで、今年は何かしら結果を残せるよう努力したいです(笑)


Q.3/Senichiさんにはいろいろな側面があるように思うのですが、御自身では自分って「何」だとおもいますか?

 

A/そうですね,敢えて言うなら「歴史家」で「芸術家」で「政治家」の、「革命家」ってところですね。  

色々言ってますけど、結局は全部,そこに行きつくんですよ。色んな側面はありますけど、すべての終着点は「革命」です。だから例えて言うなら「革命」というビッグステーションがあって、そこに向かって「歴史」だか「芸術」だか「政治」だか「宗教」なんかのレールが向かってるんですよ。そしてその‘革命’っていう駅から、いよいよ「理想」へと向かってレールを伸ばし続けるんです。でも,どの段階にせよ、それらの列車は全て「情熱」という尽きることのない恒久の燃料を使って動くんですよ。ゆえに止まることも無ければ、行き先を見失うことも無いんです。

 

Q.4/では最後になりますが、読者の皆さんにひとことお願いします。 

A/はい,ホントこんないい加減なブログですけど、読んで貰えたら光栄です。あと,コメントや応援のメッセージなども頂けると嬉しいですね。時々,メール貰えるのですが、ああいうのを読んでると、ホント,続けてて良かったな,って思います。国際党の党員も常時,募集してますので、是非ともお願いします。入党費・会費等,一切取ってませんので、お気軽に...。 

では,ジベリ!

0 件のコメント: