2018年2月21日水曜日

名護市長選は間違いなく不正選挙です。

・歴史DOフェスの会場で駿河屋さんに貰ったお菓子

先日の歴史DOフェスでのプレゼンでもどさくさに紛れて触れたのですが、今月初めに実施された名護市長選挙は間違いなく不正選挙です。

・ちなみにこの場面では「ばかもののすべて」をBGMとして使いましたw

まず多くの人が指摘するように、開票速報で怪奇現象が発生しているのです。注目して貰いたいのは左写真の開票速報の96%⇒98.6%の変遷です。(我らがRK大将の記事に大きな写真があるので是非とも参照ください^^)なんと稲嶺さんの票がなぜか5000票減ってるんですよね。ついでに言うと票の推移もナ~ンカ不自然なんですよね。一体どうしてこんなことになるのやら・・・




で、今回の選挙のもう1つの怪しい点というのは、期日前投票の圧倒的な多さ。期日前投票が不正の温床であるという点についてはこれまでにも触れてきたとおりですが、今回の市長選では有権者のおよそ44%に当たる2万1660人が期日前投票をしたというのです。別に前の衆院選のように台風の予報もなかったので余計に腑に落ちません。
困ったことに地元紙(琉球新報&沖縄タイムス)までもが有権者が基地より経済を選んだみたいなことを言っているようなのですが、これも実態とは異なります。国から多くのカネを貰っていた前市長のときよりも稲嶺さんは頑張っていたのです。脱基地依存の沖縄の形を描いていたのが稲嶺さんなんですよ。

加えて出口調査では稲嶺さんが優勢だったというデータもあるようですし、そもそも渡具知さん側は基地を蒼天から隠すことに必死だったみたいですからね...。ともあれ呑気なことは言ってられないのです。というのも今年の秋には次は知事選がありますからね。野党側はきっちりとタッグを組んで臨んで貰いたいですし、我々は不正選挙がやりづらい環境づくりをこれまで以上に強化していく必要があるでしょう。


あと最後にもう1つ。FBで山田正彦さんからの拡散希望記事なのですが、どうやら来月TPPの署名があるとか何とか...。政府は相変わらずナ~ンの対策もしてないようですし、もうメチャクチャですよ。そうかと思ったらトランプさんは「やっぱTPP入ろっかな~」なんて揺さぶりをかけてる模様w もうこの際、トランプさんにかき乱すだけかき乱してもらってTPPは一刻も早くおじゃん丸にして貰いましょう...などと他力本願になっても仕方がないのですが、とにもかくにもあのアホを首相から引き摺り降ろさねば。話はそれからです。そんなところではありますが、僕はボチボチ出掛けることとします。東寺の弘法さんに行くのです。それでは皆さんハヴァナイスデー!

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